8.生徒時代の思い出と戦後の歩み記録集
seito-kiroku-B
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築地の海軍経理学校  山田  泉 画 

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平  成  8  年
教  官
52年の歩み 吾郷 喜重 教官のひとりよがり 杉山  績
思い出すまま 木村 忠雄 海軍経理学校の思い出 中村 正信
戦中・戦後のネービー 富田 岩芳 三六会記念出版によせて 槙原 秀夫
会  員
或る講義 安達 利夫 磯部の賦 姉川  彪
回想 飯田 和夫 射即人生 上田 泰次
近況報告 牛山 次男 戦後50年に思うこと 宇土  連
海軍経理学校合格の思い出 太田 修平 検閲された手紙 小川 次男
どうしても海軍から離れられない 奥野 昭三 あと20年生きるために 小澤 慶久
海軍経理学校あっての我が人生 忍足 文雄 牧野英一先生の思い出 垣水 孝一
生徒時代の思い出 川畑 勇夫 垂水校第14分隊の回顧 北澤 春雄
回顧二題 木谷 二平 36期の友 久保山盛雄
「省笑録」始末記 高坂 信一 大局観と勇気 郡山 邦春
ネイビー・スピリット経営版 古賀 梶夫 海軍らしさ 小島 節郎
国際的に尊敬される 斎藤 彰夫 「陸戦」の思い出 佐藤 貞一
山のことども 信夫 邦三 地引 正雄
初心忘れ得ずして 城村 良一 鎮魂の賦ーいま思うこと 菅原 常雄
生徒生活の思い出と教訓 鈴木 信夫 「海軍手帳」昭和20年版抄 相馬 庸郎
使命感 高田  勇 間口より奥行きを 高橋 元清
石田教官のこと 竹中  昭 生徒生活随想 田尻 利夫
生徒時代の思い出 堤田 豊穂 私と太平洋戦争(心の軌跡) 鶴田 恭信
米海軍に対する印象 中尾 仁郎 相撲のこと 中里不二夫
回顧50年の断章 西村 忠弘 私の海軍経理学校 後田 隆重
無題 橋本  良 かすかな青春の思い出 原田 丈路
役人になる 半澤 治雄 随筆 競馬のすすめ 福田  滋
終戦50周年に思う 邊保 真一 貴様と俺 牧野 隆守
千円券発行の思い出 松井  博 築地入校当時の思い出 宮尾 信彦
国連勤務の回顧 宮本 三夫 戦艦大和との出逢いと鎮魂 保森  登
思い出すことなど 弥冨啓之助 最高に恵まれた36期 矢吹 二郎
折々の詩 山内 久秀 斯道会(河村博士景仰者の集まり) 山田  泉
劣等生徒 若野 実穂 寒稽古と剣道大会 渡邉 満雄
平  成  1  5  年
教  官
終戦・それから50幾年 吾郷 喜重
会  員
海経あれこれ話 飯田 和夫 わが人生ー序章 伊勢田義一
光陰箭の如し内田主計中尉のこと 占部 英雄 岡野圭介さんの思い出 大久保文雄
両国花火の復活 奥野 昭三 思い出すままに 小澤 慶久
自分史(骨子) 加賀  裕 山本元帥の筆跡 垣水 孝一
虫が知らす・山内久秀君の詩 粕谷又一郎 除虫菊と私 勝田 純郎
海経時代の回想・奇縁 門脇 倹治 海経受験とその後 狩野  博
思い出すことども 河田  潤 私の懐旧録 北澤 春雄
私の遠洋航海 木谷 二平 傘寿の戯れ言繰り言 郡山 邦春
教育改革に憶うー私の体験 古賀 梶夫 海こそなけれ也 小菅 重男
8月の思い出 小松 光利 日本の言語理解の改革 斎藤 彰夫
海と山 斎藤 陽一 それから 酒部  清
年賀はがき礼讃・ベランダ園芸 佐々木良一 井藤先生と私 佐藤 信一
上山の道ー私と仏道 沢口 重徳 続・山のことども 信夫 邦三
八月の思いで・宗教論雑考 菅原 常雄 嘱託教授たちの印象 相馬 庸郎
塩屋「養生館」雑感 高達虎二郎 介護雑感 高橋  宏
私の戦後 高橋 元清 荒波吠ゆる風の日も 高橋 芳平
人生芸術を楽しく 谷口  邃 京都総会欠席投句 田村 義智 
八幡高校移転の顛末 大六野 勤 上海経済視察記 堤田 豊穂
俳句集 鶴田 恭信 脱サラ生活30年に思う 鳥取 高明
浴恩会名簿に載っていない海軍主計少将加納金三郎 中平 健吉 美しく生きる 西部  實
風雪人を磨く 橋本  良
封筒の設計図 半澤 治雄 熟練しかない 藤本 欣吾
終戦・退校・帰郷 本田 親史 俳句  過ぎし日 松井  博
父・暦蔵と「戦艦」加賀にちなんで 宮村 光重 我が旋律ー海・酒・勘定 宮本 三夫
海軍経理学校で学んだこと 三輪 辰郎 築地本校戦後の軌跡 山田  泉
戦後の回想 渡邉 満雄 60年目の小さな出会い 和田  宏
会 員 遺 稿
海軍経理学校生徒時代 下中 昭男 明日への話題 弥冨啓之助
失われた時を求めて 久保山盛雄 詩五編 山内 久秀
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